柳澤博公式ブログ|プロの投資コンサルタント

富裕層向けの資格である、日本証券アナリスト協会認定の「プライベートバンキング・コーディネーター」を持ち、世界三大投資家であるジム・ロジャーズ氏とも対談した投資を教えるプロが、資産運用の基本から、世界の金融商品の説明、アドバイスを行います。お金の心配がなくなるお手伝いができればと思います。

カテゴリ: 上場企業全3,798社分析

サービス業49です。

サービス業49

 

Birdman:PERが高く、PBRが異常に高く、ROEが0、営業CFFCFがマイナス

レイ:ROEEPSがマイナス

プラップジャパン:PERが高い

DMソリューション:PERROEがやや高い

INCLUSIVE:PERが異常に高く、ROEが低い

フロンティアインタ:PERROEがやや高い

CDG:PERがやや高いです

ディーエムエス:可もなく不可もなくです

サニサイドアップG:PERが高く、FCFがマイナス

トライステージ:PERROEがやや高い

 

PR・販売促進は、基本的にPERが高めで、ROEがやや高い、DMソリューション、フロンティアインタ、トライステージの有価証券報告書を確認したところ、あまりパッとしませんでした。

サービス業48です。

サービス業48

 

プラネット:PERがやや高いです

テクノスデータSE:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

エル・ティー・エス:PERが高く、PERがやや高く、PBRが異常に高い

マクビープラネット:PERが高く、PERがやや高く、PBRが異常に高い

RVH:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

アクセスグループH:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFがマイナス

アルファ:PERがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ブランディングテク:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

共同ピーアール:PERがやや高いです

セレスポ:ROEEPSがマイナス

 

PR・販売促進は厳しそうですね。

 

ITコンサルは3社ともROEがやや高く、有価証券報告書を見たところ、エル・ティー・エス、マクビープラネットが良さそうなので、あとでしっかり確認したいと思います。

サービス業47です。

サービス業47

 

富士ソフトSB:ROEがやや高く、FCFがマイナス

DマーケティングM:PERROEがやや高い

プレステージインタ:PERROEがやや高い

ベルシステム24H:PERROEがやや高い

トランスコスモス:PERROEがやや高い

WDBココ:PERROEがやや高い

リニカル:PERが異常に高いです

シミックHLD:PERがやや高く、自己資本率が低く、FCFがマイナス

EPSHLD:PERがやや高いです

JTP:PERROEがやや高い

 

BPO(非ITアウトソース)はROEが高いが企業が多いです。その中で、有価証券報告書を見たところ、DマーケティングM、プレステージインタ、WDBココ、JTPが良さそうなので、後でしっかり確認します。

サービス業45です。

サービス業45

 

きずなHLD:PERがやや高く、自己資本率が低い

サン・ライフHLD:PERが異常に高く、自己資本率とROEが低く、FCFがマイナス

ティア:PERがやや高いです

平安レイサービス:PERがやや高いです

燦ホールディングス:可もなく不可もなくです

鎌倉新書:PERPBRが異常に高く、FCFがマイナス

札幌臨床検査センタ:FCFがマイナス

スバル興業:可もなく不可もなくです

GCA:PERがやや高いです

モーニングスター:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

 

葬儀・霊園はPERが異常に高い会社が2社あり、期待が高いですね。

 

ROEが唯一やや高い、モーニングスターの有価証券報告書を見たところ、おもしろそうだったので、後でしっかり確認します。

サービス業44です。

サービス業44

 

田谷:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

アルテサロンHLD:PERがやや高く、FCFがマイナス

キュービーネットH:PERが高いです

ファルコHLD:可もなく不可もなくです

アイロムグループ:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

ビー・エム・エル:PERROEがやや高い

H.U.グループH:ROEがやや高く、FCFがマイナス

KeePer技研:PERROEがやや高く、PBRが異常に高く、FCFがマイナス

アミューズ:PERが高いです

こころネット:PERが高く、ROEが低い

 

臨床検査はROEがやや高い会社が3社あり、自動車メンテ用品のKeePer技研もROEがやや高いですが、有価証券報告書を見たところ、4社とも、あまりパッとしませんでした。

サービス業43です。

サービス業43

 

プロレドパートナー:PERが高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

リンク&モチベ:PERPBRが異常に高く、自己資本率が低く、ROEがやや高い

ストライク:PERが高く、PBRが異常に高い

船井総研HLD:PERROEがやや高い

M&AキャピタルP:PERが高く、ROEがやや高い

ベイカレントC:PERROEが高く、PBRが異常に高い

日本M&Aセンター:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高い

日本郵政:自己資本率が低く、ROEが低い

コンヴァノ:ROEEPSがマイナス

エムエイチグループ:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

 

引き続き、経営コンサルは全体的にPERは高めで、PBRが異常に多い会社が多いです。その中で、ROEがやや良い6社の中で、有価証券報告書を見たところ、プロレドパートナー

サービス業42です。

サービス業42

 

名南M&A:PERROEがやや高い

オンデック:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ドリームインキュベ:ROEEPSFCFがマイナス

タナベ経営:PERがやや高いです

日本エスエイチエル:PERROEがやや高い

識学:PBRが異常に高く、ROEEPSFCFがマイナス

フロンティアマネジ:PERROEがやや高く、PBRが異常に高い

山田コンサルG:PERがやや高く、営業CFFCFがマイナス

マネジメントソリュ:PERROEが高く、PBRが異常に高い

シグマクシス:PERROEがやや高い

 

経営コンサルはPBRが異常に高い会社が4社あり、気になる所です。ROEがやや高い会社は、6社もあり、その中で有価証券報告書を確認した所、名南M&A、オンデック、マネジメントソリュ、シグマクシスが良さそうなので、あとでしっかり確認したいと思います。

サービス業41です。

 
サービス業41

要興業:PERがやや高いです

タケエイ:PERがやや高く、FCFがマイナス

ミダック:PERが高く、PBRが異常に高く、ROEがやや高い

ダイセキ:PERがやや高く、FCFがマイナス

ウィルソン・ラーニ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

アルー:PERROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ビジネス・ブレーク:PERが高く、ROEが低く、FCFがマイナス

インソース:PERROEが高く、PBRが異常に高く、FCFがマイナス

よみうりランド:上場廃止

東京都競馬:PERROEがやや高い

 

よみうりランドが上場廃止になっています。

 

ROEがやや高い4社のうち、有価証券報告書を見た所、ミダックがおもしろそうでしたので、後で確認したいと思います。ただ、PBRが異常に高いのは気になります。

サービス業40です。

サービス業40

 

ディップ:PERが異常に高く、ROEが低い

リクルートHLD:PERが高く、PBRが異常に高く、ROEがやや高い

地域新聞社:PBRが異常に高く、自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

タウンニュース社:PERがやや高く、FCFがマイナス

サイネックス:PERが高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

サクセスホルダーズ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

環境管理センター:ROEがやや高いです

いであ:可もなく不可もなくです

アミタHLD:PERROEがやや高く、自己資本率が低い

リファインバース:PBRが異常に高く、自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

 

無料情報誌は厳しそうです。ROEがやや高い、リクルートHLD、環境管理センター、アミタHLDの有価証券報告書を見たところ、どれもパッとしませんでした。

サービス業39です。

サービス業38

 

キャリアデザインセ:ROEEPSFCFがマイナス

ポート:ROEEPSがマイナス

キャリアインデクス:PERが高く、営業CFFCFがマイナス

ギークス:PERが高く、ROEがやや高い

クイック:PERROEがやや高い

学情:PERROEがやや高い

MS-Japan:PERROEがやや高い

アトラエ:PERPBRが異常に高く、FCFがマイナス

JACリクルート:PERROEがやや高い

エン・ジャパン:PERが高く、ROEがやや高い

 

求人情報・人材紹介サービスは、ROEがやや高い会社が6社あり、有価証券報告書を見た所、ギークス、クイック、エン・ジャパンが良さそうだったので、後でしっかり見たいと思います。

サービス業38です。


サービス業38

KG情報:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ツナググループHD:PERROEがやや高く、自己資本率が低く、営業CRFがマイナス

クックビズ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ジェイック:ROEEPSがマイナス

インターワークス:ROEEPSFCFがマイナス

アルバイトタイムス:ROEEPSFCFがマイナス

フォースタートup:PERが異常に高いです

みらいワークス:PERが高く、FCFがマイナス

Bエンジニア:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

リブセンス:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

 

求人情報・人材紹介サービスは、結構厳しそうです。ROEがやや高い、ツナググループHD、Bエンジニアですが、有価証券報告書を見ると、あまりパッとしませんでした。

サービス業37です。

サービス業37

 

ハナツアージャパン:ROEEPS、営業CFがマイナス

ベルトラ:PBRが異常に高く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

KNT-CTHLD:EPS、営業CFFCFがマイナス

アドベンチャー:PERPBRが異常に高く、ROEが高い

エアトリ:PERPBRが異常に高く、ROEが高く、営業CFFCFがマイナス

エイチ・アイ・エス:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ピーエイ:ROEEPSが0で、営業CFFCFがマイナス

ヒューマンアソシエ:ROEEPSFCFがマイナス

スポーツフィールド:PERROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ハウテレビジョン:ROEEPSFCFがマイナス

 

旅行代理店と求人情報・人材紹介サービスは、コロナの影響か厳しい会社が多く、ROEがやや高い、アドベンチャー、エアトリ、スポーツフィールドの有価証券報告書を見た所、どれもあまりパッとしませんでした。

サービス業36です。

サービス業36

 

日建工学:ROEがやや高いです

フルテック:PERがやや高いです

FRONTEO:PERPBRが異常に高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

価値開発:PBRが異常に高いです

燦キャピタルマネジ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

フュートレック:ROEEPSがマイナス

ピアズ:PERROEがやや高い

ユーラシア旅行社:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ベストワンドット:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

旅工房:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

 

全体的に厳しい会社が多く、ROEがやや高い、日建工学とピアズの有価証券報告書を確認したところ、ピアズが良さそうでしたので、後で、しっかり確認したいと思います。

サービス業35です。

サービス業35

 

オオバ:PERROEがやや高い

オリエンタルコンH:自己資本率が低く、ROEがやや高い

長大:可もなく不可もなくです

EJホールディング:可もなく不可もなくです

NJS:可もなく不可もなくです

建設技術研究所:可もなく不可もなくです

応用地質:PERがやや高く、ROEが低い

日本工営:PERがやや高く、FCFがマイナス

ダイサン:ROEEPSが0で、FCFがマイナス

タカミヤ:PERがやや高く、FCFがマイナス

 

建設コンサル・地質調査は可もなく不可もなくの会社が多く、ROEがやや高い、オオバ、オリエンタルコンHの有価証券報告書を確認したところ、あまりパッとしませんでした。

サービス業34です。

サービス業34

 

エヌ・シー・エヌ:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

FCホールディング:PERがやや高いです

ERIHLD:PERが高いです

地盤ネットHLD:PERが高く、FCFがマイナス

土木管理総合試験所:PERがやや高いです

オリジナル設計:PERがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ウエスコHLD:PERがやや高いです

明豊ファシリティW:PERROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

エプコ:PERがやや高いです

大日本コンサルタン:ROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

 

建設コンサル・地質調査は、全体的にPERがやや高めで、FCFがマイナスが半分あり、ROEがやや高い、エヌ・シー・エヌ、明豊ファシリティW、大日本コンサルタンの有価証券報告書を確認したところ、あまりパッとしませんでした。

サービス業33です。

サービス業33

 

ニッパンレンタル:自己資本率が低く、ROEがやや高い

サコス:PERがやや高いです

西尾レントオール:可もなく不可もなくです

カナモト:可もなく不可もなくです

アーキテクツSJ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

協和コンサルタンツ:可もなく不可もなくです

キタック:可もなく不可もなくです

川崎地質:PERがやや高いです

トライアイズ:PERがやや高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

エンバイオHLD:PERがやや高いです

 

建機レンタルと建設コンサル・地質調査は、あまりパッとせず、唯一ROEがやや高い、ニッパンレンタルの有価証券報告書を見ましたが、あまり魅力的ではありませんでした。

サービス業32です。

サービス業32

 

バルクHLD:PBRが異常に高く、自己資本率が低く、ROEEPSが0で、営業CFFCFがマイナス

インサイト:PERが高く、ROEが低い

セーラー広告:ROEEPSがマイナス

日宣:可もなく不可もなくです

中広:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

アマナ:PERがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ピアラ:PERROEがやや高い

ホープ:PERPBRが異常に高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

博報堂DYHLD:PERが高いです

電通グループ:PERが高いです

 

広告は全体的にパッとしませんが、その中でROEがやや高い、ピアラの有価証券報告書を見た所、おもしろそうだったので、後で、しっかり確認したいと思います。

サービス業31です。

サービス業31

 

藤田観光:PBRROEが異常に高く、自己資本率が低く、営業CFFCFがマイナス

共立メンテナンス:ROEEPSFCFがマイナス

博展:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

船場:PERがやや高いです

ヒビノ:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

ラックランド:PERが高く、営業CFFCFがマイナス

スペース:PERがやや高いです

丹青社:PERROEがやや高く、営業CFがマイナス

乃村工藝社:PERが高いです

MS&コンサル:ROEEPSがマイナス

 

展示用・イベント用ディスプレーを中心に、どこも厳しそうです。

サービス業30です。

サービス業30

 

早稲田アカデミー:PERが高いです

明光ネットワークJ:PERが高く、ROEが低い

ステップ:可もなく不可もなくです

東京個別指導学院:PERが異常に高いです

ウェルビー:PERROEがやや高く、PBRが異常に高い

リソー教育:PERが高く、ROEがやや高い

ナガセ:PERROEがやや高く、自己資本率が低い

LITALICO:PERPBRが異常に高い

ベネッセHLD:PERが異常に高く、ROEが低い

東京會舘:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

 

学習塾・教育事業は、全体的にPERが高く、ROEもウェルビー、リソー教育、ナガセがやや高いので、有価証券報告書を見たところ、ウェルビーが良さそうでしたので、後でしっかり確認します。

サービス業29です。

サービス業29

 

市進ホールディング:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

城南進学研究社:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

クリップコーポ:PERがやや高く、FCFがマイナス

京進:PERが異常に高く、自己資本率が低く、ROEが低い

成学社:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

ウィザス:PERがやや高いです

進学会HLD:PERがやや高く、自己資本率が低く、営業CFFCFがマイナス

幼児活動研究会:PERがやや高いです

スプリックス:PERがやや高いです

学究社:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

 

学習塾・教育事業はどこも厳しそうです。DXに対応しないと、ダメっぽいですね。

 

サービス業28です。

サービス業28

 

極楽湯HLD:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

日本スキー場開発:PERが高く、ROEが低い

常磐興産:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

KeyHolder:PERがやや高く、FCFがマイナス

イオンファンタジー:ROEEPSFCFがマイナス

ラウンドワン:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

東京ドーム:ROEEPSがマイナス

オリエンタルランド:ROEEPSがマイナス

秀英予備校:可もなく不可もなくです

昴:PERがやや高いです

 

娯楽施設は引き続き厳しく、学習塾・教育事業もパッとしません。

サービス業27です。

サービス業27

 

弁護士ドットコム:PERPBRが異常に高く、FCFがマイナス

カカクコム:PERROEが高く、PBRが異常に高い

日本和装HLD:PERがやや高く、ROEが低い

一蔵:自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

ランシステム:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

共和コーポレション:ROEEPSFCFがマイナス

伊豆シャボテンリゾ:PERがやや高く、FCFがマイナス

グリーンランドR:PERが高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

SDエンター:ROEEPSFCFがマイナス

中日本興業:ROEEPSFCFがマイナス

 

娯楽施設が散々な状態です。

 

ROEがやや高いカカクコムですが、有価証券報告書を見ると、あまりパッとしませんでした。

サービス業25です。

サービス業25

 

メドピア:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高い

エムスリー:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

ジャパンマテリアル:PERROEがやや高い

TAC:自己資本率が低いです

KIYOラーニング:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高い

レアジョブ:PERROEがやや高く、PBRが異常に高い

AppBank:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

GMOメディア:ROEEPSがマイナス

デザイン1ジャパン:PERが高いです

イオレ:ROEEPSがマイナス

 

医療関連情報提供と各種学校、半導体・FPD製造装置でROEがやや高い5社のうち、有価証券報告書を確認したところ、メドピア、エムスリー、KIYOラーニング、レアジョブがおもしろそうでしたので、後で、しっかり確認したいと思います。

サービス業24です。

サービス業24

 

スタジオアリス:PERがやや高く、FCFがマイナス

フェニックスバイオ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

イナリサーチ:PERが高く、自己資本率が低い

新日本科学:PERROEがやや高い

神戸天然物化学:PERが高く、FCFがマイナス

ソラスト:PERが高く、自己資本率が低く、ROEがやや高い

トーカイ:PERがやや高いです

日エマージェンシー:PERが異常に高く、ROEが低い

MRT:PERが高いです

ケアネット:PERROEが高く、PBRが異常に高い

 

医療系ですが、ROEがやや高い3社の有価証券報告書を見たところ、ケアネットが良さそうでしたので、後でしっかり確認したいと思います。

サービス業22です。

サービス業22

シンメンテHLD:PERROEがやや高い

ライトアップ:PERROEがやや高い

シイエム・シイ:ROEがやや高いです

ロゼッタ:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

ユーピーアール:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

グレイステクノロジ:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高い

ジャパンエレベータ:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

東海リース:PERがやや高く、ROEが低く、FCFがマイナス

シーティーエス:PERROEがやや高い

三協フロンテア:ROEがやや高いです

 

他産業サービス・製品、他設備機器・部品、仮設建物・ユニットハウスはROEがほとんどやや高く、有価証券報告書を確認したところ、ロゼッタ、ユーピーアール、グレイステクノロジ、ジャパンエレベータが良さそうでしたので、後で確認したいと思います。

サービス業21です。

サービス業21

 

エス・エム・エス:PERが高く、PBRが異常に高く、ROEがやや高い

アクアライン:ROEEPSマイナス

シンワワイズHLD:ROEEPSマイナス

日本動物高医センタ:PERROEがやや高い

アクトコール:可もなく不可もなくです

ナック:PERがやや高いです

ダスキン:PERが異常に高く、ROEが低い

日本パレットプール:可もなく不可もなくです

アリンクインタネト:PERROEがやや高い

翻訳センター:PERが異常に高く、ROEが低い

 

他個人サービス・製品はROEがやや高い、日本動物高医センタとアリンクインタネトの有価証券報告書を確認したところ、両社ともあまりパッとしませんでした。

 

他ヘルスケア製品・サービスで、ROEがやや高いエス・エム・エスの有価証券報告書を確認したところ、おもしろそうでしたが、PBRが異常に高いので、きちんと確認したいと思います。

サービス業20です。

サービス業20

 

チャームケアコーポ:PERROEがやや高い

ツクイHLD:PERが高いです

アンビスHLD:PERROEが高く、PBRが異常に高く、FCFがマイナス

ブティックス:PERが異常に高いです

日本ケアサプライ:PERROEがやや高い

エラン:PERROEが高く、PBRが異常に高い

フレアス:PERが異常に高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

ツクイスタッフ:ROEEPSが0

アトラ:PERがやや高いです

リグア:PERROEがやや高い

 

介護サービス・老人ホーム、介護医療用具、他ヘルスケア製品・サービスの中で、ROEがやや高い5社の中で、有価証券報告書を確認したところ、チャームケアコーポ、アンビスHLD、エラン、リグアが良さそうなので、後ほどしっかり確認したいと思います。

サービス業19です。


サービス業19
 

ケアサービス:PERがやや高いです

シダー:自己資本率が低く、ROEがやや高い

リビングプラットF:PERが高く、自己資本率が低く、FCFがマイナス

SIHLD:PERROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

ウチヤマHLD:ROEEPSがマイナス

ケア21:自己資本率が低く、ROEがやや高い

ユニマットリタコミ:PERが高く、自己資本率とROEが低く、FCFがマイナス

N・フィールド:PERROEがやや高い

日本ホスピスHLD:PERPBRが異常に高く、自己資本率が低く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

セントケアHLD:PERROEがやや高い

 

介護サービス・老人ホームはROEがやや高い企業が6社あり、その中で有価証券報告書を見たところ、ケア21、N・フィールド、日本ホスピスHLDが良さそうでしたので、後でしっかり確認します。

サービス業18です。

サービス業18

 

UTグループ:PERROEがやや高く、PBRが異常に高い

メイテック:PERROEがやや高い

アウトソーシング:PERROEがやや高く、自己資本率が低い

テクノプロHLD:PERROEがやや高い

パーソルHLD:PERROEがやや高い

T.S.I:自己資本率が低く、ROEが高いです

光ハイツ・ヴェラス:PERがやや高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

AHCグループ:PERがやや高く、FCFがマイナス

INインフィニティ:PERROEがやや高い

ロングライフHLD:PERが高く、自己資本率とROEが低く、FCFがマイナス

 

人材派遣・請負の残りと、介護サービス・老人ホームですが、ROEが良さそうですが、有価証券報告書を見たところ、売上はパッとしませんでした。

サービス業17です。

サービス業17

 

クリーク&リバー社:PERROEがやや高い

ライク:PERROEがやや高く、自己資本率が低く、FCFがマイナス

ワールドHLD:ROEがやや高いです

アルプス技研:PERROEがやや高い

WDBHLD:PERROEがやや高い

フルキャストHLD:PERROEがやや高い

パソナグループ:自己資本率が低く、ROEがやや高い

夢真ビーネックスG:PERROEがやや高い

エスプール:PERROEが高く、PBRが異常に高い

 

人材派遣・請負は全社ROEがやや高いですが、有価証券報告書を確認すると、エスプールのみおもしろそうだったので、後ほど確認します。

サービス業16です。

サービス業16

 

アルトナー:ROEがやや高いです

CDS:PERがやや高いです

ヒューマンHLD:自己資本率が低いです

アビスト:PERがやや高いです

コプロHLD:PERROEがやや高い

ギグワークス:PERが高く、ROEがやや高い

ウィルグループ:自己資本率が低く、ROEがやや高い

キャリアリンク:PERROEがやや高い

日総工産:PERROEがやや高い

フォーラムエンジ:PERROEがやや高い

 

引き続き人材派遣・請負はROEがやや高い企業が多く、有価証券報告書を見ると、アルトナー、コプロHLD、ギグワークス、ウィルグループ、キャリアリンクが良さそうでしたので、後でしっかり確認したいと思います。

サービス業15です。

サービス業15

 

キャリアバンク:PERがやや高く、自己資本率が低い

クリエアナブキ:FCFがマイナス

ジェイテック:ROEEPSが0で、営業CFFCFがマイナス

ヒップ:ROEがやや高いです

キャリア:PERが異常に高く、ROEが低い

CRGHLD:ROEがやや高いです

エスユーエス:PERがやや高いです

ウイルテック:ROEがやや高いです

SERIOHLD:PERが高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

nmsHLD:自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

 

人材派遣・請負はROEがやや高い4社の中で、有価証券報告書を見たところ、ウイルテックとSERIOHLDが良さそうだったので、後でしっかり見たいと思います。

サービス業14です。

サービス業14

 

歌舞伎座:ROEEPSがマイナス

シスロケーション:ROEがやや高いです

ユー・エス・エス:PERROEがやや高い

エスクローAJ:PERROEがやや高い

バリューHR:PERが高く、自己資本率が低く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

エフアンドエム:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

エイジス:ROEがやや高いです

リログループ:PERが高く、自己資本率が低く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

ベネフィット・ワン:PERが高く、PBRが異常に高く、ROEが高い

ヒュマンクリHLD:ROEが高いです

 

中古車卸売り・オークションと事務代行は全社ROEが高いので、有価証券報告書を確認したところ、売上の伸びはそこまででもなく、投資対象にはなりませんでした。

サービス業13です。

サービス業13

 

ケネディクス:PERがやや高いです

武蔵野興業:ROEEPSFCFがマイナス

ホウライ:PERがやや高く、営業CFFCFがマイナス

エコナックHLD:ROEEPSがマイナス

アゴーラホスピG:ROEEPS、営業CFがマイナス

きんえい:PERが異常に高く、ROEが低い

オーエス:ROEEPSがマイナス

東京テアトル:ROEEPSがマイナス

御園座:ROEEPS、営業CFがマイナス

東急レクリエション:PERが異常に高く、ROEが低く、営業CFがマイナス

 

不動産賃貸はどこも厳しそうです。あまり成長性を感じません。

サービス業12です。

サービス業12

 

アメイズ:PERが高く、FCFがマイナス

ABホテル:PERが異常に高く、自己資本率とROEが低い

リソルHLD:PERが高く、営業CFFCFがマイナス

帝国ホテル:ROEEPSがマイナス

リゾートトラスト:PERがやや高いです

サニックス:自己資本率が低く、ROEがやや高い

アサンテ:PERがやや高いです

イチネンHLD:FCFがマイナス

精養軒:ROEEPSFCFがマイナス

Mバンカーズ:PERが異常に高く、ROEが低く、FCFがマイナス

 

ホテルは本当に厳しそうです。リフォームの中で、ROEがやや高い、サニックスの有価証券報告書を確認したところ、あまりパッとしませんでした。

サービス業11です。

サービス業11

 

テイク&ギヴニーズ:自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

ツカダグローバルH:PERが高く、自己資本率とROEが低く、営業CFFCFがマイナス

アイ・ケイ・ケイ:PERが高く、営業CFFCFがマイナス

IBJ:PERが高く、PBRが異常に高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

鴨川グランドホテル:EPSがマイナス

ニューグランド:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFがマイナス

京都ホテル:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

グリーンズ:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ワシントンホテル:ROEEPSFCFがマイナス

ロイヤルホテル:自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

 

ホテルはどこも厳しいですね。ブライダルで、唯一ROEがやや高いIBJですが、有価証券報告書を確認したところ、面白そうだったので、後で確認したいと思います。

サービス業10です。

サービス業10

 

ビケンテクノ:FCFがマイナス

三機サービス:PERが高いです

日本空調サービス:PERがやや高く、FCFがマイナス

日本管財:PERがやや高いです

イオンディライト:PERROEがやや高い

タメニー:EPSFCFがマイナス

ブラス:自己資本率が低く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

ワタベウェディング:EPS、営業CFFCFがマイナス

エスクリ:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

リンクバル:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

 

ビルメンテナンスとブライダルは、ブライダルが厳しそうです。

 

ROEがやや高い、イオンディライトとブラスの有価証券報告書を見た所、パッとしませんでした。

サービス業9です。

サービス業9

 

DNAチップ研究所:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

Hメタボロームテク:PERが異常に高いです

テラ:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

トランスジェニック:PERROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

メディネット:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

総医研HLD:PERROEがやや高い

RPAHLD:PERが異常に高く、ROEが低く、FCFがマイナス

RSC:可もなく不可もなくです

ハリマビステム:ROEがやや高く、FCFがマイナス

大成:PERがやや高く、FCFがマイナス

 

バイオベンチャーは全くよくわからないので、投資対象外です。ROEEPS、営業CFFCFがマイナスの企業も多く、全くよくわからないです。

 

その中でも、ROEがやや高めで、有価証券報告書も良さそうだった、総医研HLDは後ほどしっかり確認したいと思います。

サービス業8です。

サービス業8

 

オーケストラHLD:PERROEが高く、PBRが異常に高い

フィードフォース:PERROEが高く、PBRが異常に高い

ファンコミュニケ:PERがやや高いです

アドウェイズ:PERが高く、営業CFFCFがマイナス

メンバーズ:PERROEが高い

デジタルHLD:ROEがやや高いです

セプテーニHLD:PERROEがやや高い

バリューコマース:PERROEがやや高い

サイバエージェント:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高い

 

引き続きネット広告ですが、ROEがやや高い企業ばかりで、その中でも有価証券報告書を確認したところ、オーケストラHLD、フィードフォース、デジタルHLD、バリューコマースの4社が良さそうでしたので、後ほど確認したいと思います。

サービス業7です。

サービス業7

 

ログリー:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

インタースペース:PERがやや高いです

サイバー・バズ:PERが高いです

ネットマケティング:PERが高いです

GMOアドパートナ:PERが高いです

SMN:PERが異常に高く、ROEが低い

メタップス:PERが異常に高く、自己資本率とROEが低い

ソウルドアウト:PERが高く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

ジーニー:PERが異常に高く、FCFがマイナス

フリークアウトHD:PERが高く、自己資本率が低い

 

引き続きネット広告は可もなく不可もなくの会社が多く、ROEがやや高い、ログリーとソウルドアウトの有価証券報告書を確認したところ、ソウルドアウトが良さそうでしたので、後でしっかり確認します。

サービス業6です。


サービス業6
 

アウンコンサル:ROEEPSFCFがマイナス

サイジニア:ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

GMO TECH:ROEが低い

Fringe81:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ジオコード:PERROEが高い

インティメート・M:PERが異常に高く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

イーエムネットJP:PERROEがやや高い

レントラックス:PERがやや高く、営業CFFCFがマイナス

トレンダーズ:PERROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

フルスピード:PERROEがやや高い

 

ネット広告は、落差が激しく、ROEがやや高い4社の中で、有価証券報告書を見たところ、イーエムネットJPが良さそうでしたので、後ほどしっかり見たいと思います。

サービス業5です。

サービス業5

 

テノ.HLD:ROEがやや高いです

グローバルキッズC:可もなく不可もなくです

さくらさくプラス:自己資本率が低く、ROEが高い

JPホールディング:PERROEがやや高い

ポピンズHLD:PERがやや高いです

ブリッジインター:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

ネクシィーズG:PERが高く、自己資本率が低く、営業CFFCFがマイナス

りらいあコミュニケ:PERROEがやや高い

アイアールJHLD:PERROEが高く、PBRが異常に高い

ウチダエスコ:ROEがやや高いです

 

チャイルドケアとテレマーケティングはROEがやや高めな企業が多く、その中でも有価証券報告書を見たところ、さくらさくプラス、アイアールJHLD、ウチダエスコが良さそうでしたので、後ほどしっかり確認します。

サービス業4です。

サービス業4

 

トスネット:可もなく不可もなくです

共栄セキュリティS:PERがやや高いです

東洋テック:PERがやや高いです

セコム上信越:PERがやや高いです

CSP:PERROEがやや高い

ALSOK:PERがやや高いです

セコム:PERがやや高いです

ぴあ:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

グローバルブリッヂ:PERROEがやや高く、自己資本率が低く、FCFがマイナス

キッズスマイルHD:ROEがやや高く、FCFがマイナス

 

セキュリティは可もなく不可もなくで、チャイルドケアは2社ともROEがやや高く、有価証券報告書も良かったので、後でしっかり確認したいと思います。

サービス業3です。

サービス業3

 

ユナイテッド:ROEがやや高いです

ソーバル:PERが高いです

セラク:PERROEがやや高い

ジェイエスエス:ROEEPSがマイナス

24セブン:ROEEPSがマイナス

ルネサンス:ROEEPSがマイナス

セントラルスポーツ:ROEEPSがマイナス

FフィットネスJP:PERが異常に高く、自己資本率が低く、FCFがマイナス

東祥:PERが異常に高く、ROEが低い

カーブスHLD:PERPBR異常に高く、ROEが低い

 

スポーツ施設は厳しいところが多いですね。ROEがやや高い、ユナイテッドとセラクの有価証券報告書を確認したところ、セラクが良さそうでしたので、後ほど確認したいと思います。

サービス業2です。

サービス業2

 

鉄人化計画:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

シダックス:PERが高く、PBRが異常に高く、自己資本率が低く、営業CFがマイナス

コシダカHLD:FCFがマイナス

きょくとう:ROEEPSFCFがマイナス

WASHハウス:PERが高く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

白洋舍:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

ブロードメディア:PERが高いです

エクストリーム:PERROEがやや高い

&factory:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

ブランジスタ:PERが高いです

 

カラオケとクリーニング業界は厳しそうですね。コンテンツ配信でROEがやや高い、エクストリームの有価証券報告書を確認したところ、良さそうでしたので、後ほどしっかり見たいと思います。

サービス業1です。

サービス業1

 

NexTone:PERPBRが異常に高く、ROEがやや高い

楽天:自己資本率が低く、ROEEPSがマイナス

日本PCサービス:PERが高く、自己資本率が低い

コーユーレンティア:ROEがやや高いです

ユニバーサル園芸社:ROEがやや高いです

ダイオーズ:ROEEPSFCFがマイナス

JBレスキシステム:PERROEがやや高く、FCFがマイナス

東京通信:PERが高く、PBRが異常に高い

ミクシィ:PERがやや高く、FCFがマイナス

ディー・エヌ・エー:可もなく不可もなくです

 

サービス業は色々な業態がありそうです。ROEがやや高い4社の中で、有価証券報告書を確認して良さそうなのが、NexTone、コーユーレンティアの2社でした。後で、しっかり確認します。

不動産業14です。

不動産業14

 

センチュリー21J:PERROEがやや高い

ウェルス・マネジ:ROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

G-FACTORY:PERがやや高く、ROEEPSFCFがマイナス

テンポイノベション:PERROEがやや高く、自己資本率が低い

トラストHLD:PERROEがやや高く、自己資本率が低い

アズーム:PERROEがやや高く、PBRが異常に高い

パラカ:PERがやや高く、FCFがマイナス

日本駐車場開発:PERROEがやや高く、自己資本率が低い

パーク24:PERが高く、PBRが異常に高く、自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

 

ROEがやや高い企業が多い中、有価証券報告書を確認したところ、ウェルス・マネジ、テンポイノベション、アズームが良さそうでしたので、後でしっかり確認したいと思います。

不動産業13です。

不動産業13

 

空港施設:PERがやや高く、ROEが低く、FCFがマイナス

日本空港ビルデング:自己資本率が低く、ROEEPSFCFがマイナス

東京建物:自己資本率が低く、FCFがマイナス

野村不動産HLD:可もなく不可もなくです

東急不動産HLD:PERがやや高く、自己資本率が低く、ROEが低く、営業CFFCFがマイナス

住友不動産:自己資本率が低く、FCFがマイナス

三井不動産:PERがやや高く、FCFがマイナス

三菱地所:PERがやや高く、自己資本率が低い

ハウスコム:PERROEがやや高い

APAMAN:PERROEがやや高く、自己資本率が低く、FCFがマイナス

 

賃貸住宅仲介のハウスコムとAPAMANのROEがやや高かったので、有価証券報告書を確認したところ、ハウスコムが良さそうでしたので、後ほどしっかり見たいと思います。

不動産業12です。

不動産業12

 

LeTech:PERがやや高く、自己資本率が低い

グローバルリンクM:自己資本率が低く、ROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

フェイスネットワク:ROEがやや高いです

アーバネットコーポ:可もなく不可もなくです

プロパティA:自己資本率が低く、ROEがやや高く、FCFがマイナス

タスキ:PERROEがやや高い

ディア・ライフ:ROEがやや高いです

グッドコムアセット:ROEがやや高く、営業CFFCFがマイナス

FJネクスト:ROEがやや高いです

プレサンスコーポ:ROEがやや高いです

 

投資用マンション分譲は10社中8社、ROEがやや高く、その中で有価証券報告書を見たところ、グローバルリンクM、フェイスネットワク、タスキ、ディア・ライフ、グッドコムアセット、プレサンスコーポが良さそうでしたので、後ほどしっかり確認したいと思います。

不動産業11です。

不動産業11

 

トーセイ:営業CFFCFがマイナス

グッドライフカンパ:PERがやや高いです

プロパスト:自己資本率が低く、ROEがやや高い

THEグローバル社:自己資本率が低く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

アルデプロ:ROEが高いです

青山財産ネット:PERがやや高く、ROEがやや高い

スターマイカHLD:自己資本率が低く、営業CFFCFがマイナス

アスコット:PERが異常に高く、営業CFFCFがマイナス

エイシアンスター:PERが異常に高く、ROEEPS、営業CFFCFがマイナス

デュアルタップ:ROEがやや高いです

 

投資ファンド向け住宅販売はROEがやや高い3社、プロパスト、アルデプロ、青山財産ネットの有価証券報告書を見たところ、3やとも良かったので、後でしっかり確認したいと思います。

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